居酒屋で知り合った熟女を家に連れ込み‥

気品があって清楚な美熟女

あれは僕が大学生の頃だったかな。一人暮らししているマンションの近くに
安い居酒屋があって一人でよく通っていた。
僕と同じように一人で通う熟女をみつけ思い切って声を掛けてみることに。
彼女は僕の母親より年上の50代後半の熟女だったが
気品があり清楚な雰囲気の美熟女だった。
話をするうちに盛り上がって僕の家で二次会をすることになった。
その時は下心はまったくなかったけど彼女の笑顔を見ているうちに
次第に惹かれていき抱きたいと思っていた。
お世辞ではなく本気で可愛いですねなんて言うと
屈託のない笑顔を浮かべてお世辞はやめてよなんて恥ずかしそうに言う彼女。
次第にお互いの距離が近づきいつの間にか唇を重ねていた。

彼女のスカートを捲り上げてパンツを脱がすと
熟女特有の濃ゆい匂いが。ビラビラの性器をなぞると
既にぐっしょりと濡れている。僕も下半身を出してシックスナインの
体勢でお互いを舐め合う。そして熟れた性器に
肉棒をねじ込み快楽を求めるように腰を動かす。
熟女の穴は若い女と違って肉棒にいやらしく絡みつき
淫らな音を鳴らしている。
彼女も快楽を求めて身を捩りながら激しく腰を振る。
もう快楽が頂点に達し出そうになると
彼女はそのまま中出しを懇願したのでたっぷりと
若いエキスを注ぎ込んだ。彼女は夫がいるのだが
じぶんより30歳も年下の大学生に中出しをされ
背徳感を感じながらも興奮しているようだ。
それ以来居酒屋で会う度に僕の家に来て
濃厚なセックスを繰り返す関係になっていった。